タクシー運転手の首を絞めて逃げようとした疑い、男を現行犯逮捕 広島中央署

広島中央署は13日午後10時5分ごろ、住所不詳、自称会社員の男(58)を強盗未遂の疑いで現行犯逮捕した。 逮捕容疑は、広島市中区西白島町まで客として乗車したタクシー車内で、運転手男性(74)の首を絞め、運賃2千円の支払いを逃れようとした疑い。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加