《14歳で指にタトゥー》「息子から『ママ、腕は隠して』と…」富山伝説のレディース初代総長(36)が語る、タトゥーを入れた後悔

〈《17歳で逮捕》「入っていなければ人を殺していた」富山の伝説的レディース初代総長(36)が告白する、女子少年院での独房生活と“ヤンキーの更生”〉 から続く 富山県で名を轟かしたレディースチーム「音速天女」の初代総長を務めるも、傷害で少年院へ送られた過去を持つ総長しおりさん(36)。 約2年間の収容を経て、現在はスナックを経営しながら2人の子どもを育てている。当時の行為については深く反省し、更生の道を歩んでいるという。 そんな彼女に、少年院を出院してから待ち受けていた“音速天女”メンバーとの決別、結婚と離婚、15歳から入れてきたタトゥーへの思いなどについて、話を聞いた。 ◆◆◆

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