バールや拳などで殴ったか、傷害疑いで51歳の男逮捕 四街道の住宅

四街道署は4日、傷害の疑いで八街市、自称塗装工の男(51)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は4日午前0時55分ごろ、四街道市の男性(49)宅で、バールや拳などで左腕や頭を複数回殴り、けがを負わせた疑い。 同署によると、容疑を認めている。2人は知人とみられ、同署が詳しい経緯を調べている。(本紙、千葉日報オンラインでは容疑者実名報道)

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