沖縄県警嘉手納署は12日、大麻由来の有害成分テトラヒドロカンナビノール(THC)を含有する液体約0・07グラムを所持していたとして、麻薬取締法違反容疑で、読谷村のアルバイトの男(19)を逮捕した。県警によると男は容疑を一部否認している。
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沖縄県警嘉手納署は12日、大麻由来の有害成分テトラヒドロカンナビノール(THC)を含有する液体約0・07グラムを所持していたとして、麻薬取締法違反容疑で、読谷村のアルバイトの男(19)を逮捕した。県警によると男は容疑を一部否認している。