なぜ首都にこんなものが? 米主要機関の近くで、首を切り落とす“処刑道具”が発見される

米コロンビア特別区(ワシントンD.C.)で8月25日(現地時間)、ギロチンを載せたピックアップトラックの運転手が逮捕された。男が運んでいたギロチンには本物の刃がついており、処刑道具として使用可能だという。

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