酔って暴れたか 市原の飲食店内 暴行と傷害疑い、35歳逮捕 アイスペールなど投げ付け

市原署は8日、暴行と傷害の疑いで住所不詳、無職の男(35)を逮捕した。 逮捕容疑は2月1日午前3時25分ごろ、市原市八幡の飲食店で店内にいた、いずれも市内在住の50代の自営業女性、20代の男性会社員にアイスペールや空き瓶入りのビールケースなどを投げ付けるなどして、男性の左手に軽傷を負わせた疑い。 同署によると、容疑を認め「酒に酔って覚えていない」などと供述しているという。店側が「男が酔って暴れている」と110番通報した。(本紙・千葉日報オンラインでは容疑者実名)

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