韓米関係、民間までギクシャク…4人に1人が米訪問ビザ発給拒否される【独自】

昨年、韓国国籍者の米国訪問(商用・観光)ビザ(B1・B2ビザ)の却下率が急増し、韓国国民が申請した訪問ビザ4件のうち1件が却下されていたことが分かった。昨年の韓国国民に対する米国の訪問ビザ却下率は、日本、ドイツ、フランスなどほかの同盟国はもちろん、米国が敵対国に分類している中国よりも高かった。

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