住宅街にミイラ化した遺体、60代と80代の男が遺棄か…「死体だとは知らなかった」/ソウル

【NEWSIS】ソウル市九老区の住宅街の路地に、ミイラ化が進んだ遺体を遺棄した疑いが持たれている60代と80代の男2人が、警察に対し「死体だとは知らなかった」と供述していることが分かった。警察は2人の逮捕状を請求する予定だ。

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