銚子署は12月31日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで旭市、自称会社員の男(72)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は31日午前0時35分ごろ、銚子市浜町の市道で、酒気帯び状態で乗用車を運転した疑い。 同署によると、容疑者は病院の駐車場から後退して車を出した際、市道を挟んで向かい側にある別の駐車場に後退したまま突っ込み、駐車中の乗用車に衝突する事故を起こした。衝突された車の男性が110番通報し、駆け付けた署員が飲酒検知して発覚した。(本紙・千葉日報オンラインでは容疑者実名)
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銚子署は12月31日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで旭市、自称会社員の男(72)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は31日午前0時35分ごろ、銚子市浜町の市道で、酒気帯び状態で乗用車を運転した疑い。 同署によると、容疑者は病院の駐車場から後退して車を出した際、市道を挟んで向かい側にある別の駐車場に後退したまま突っ込み、駐車中の乗用車に衝突する事故を起こした。衝突された車の男性が110番通報し、駆け付けた署員が飲酒検知して発覚した。(本紙・千葉日報オンラインでは容疑者実名)