『ばけばけ』庄田多吉(濱正悟)、“ペラペラ英語”披露にネット絶賛「自然でびっくり」「滑らか」「ブレイクしそう」【ネタバレ注意】

NHK連続テレビ小説「ばけばけ」第84回が29日、放送された。英語教師・庄田多吉(濱正悟)が流ちょうな英語を披露し、ネット上で話題だ。 【以下、ネタバレがあります】 トキ(髙石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)は、散歩中のサワ(円井わん)と庄田(濱正悟)に偶然会う。トキはサワとの久々の再会に喜ぶ。庄田は英語でヘブンにあいさつし、ヘブンは「ナカヨキナリタイ」「ウチ、キテクダサイ」とサワと庄田を自宅に招く。 X(旧ツイッター)では、「濱くんお見事イングリッシュ!めちゃくちゃ滑らか」「英語がとってもお上手で。なんなら大盤石よりも発音いい感じで」「庄田さんの英語が自然でびっくり」「みごとな英語ー!」「さらに英語もペラペラって 錦織さんがかすんでしまうじゃんかー」といったコメントが並んだ。「庄田役の濱正悟さん、素敵すぎないか!?今回の朝ドラでブレイクしそう。代役だったことを知りさらに驚いた」「濱さんて代役だったのね。全然代役とは思えない。庄田=濱さん」の声もみられた。 濱が演じる庄田多吉は松江の秀才・錦織(吉沢亮)の友人。「大盤石」と呼ばれる錦織に対し、「半分弱」と自称する。麻薬取締法違反の疑いで逮捕・起訴され降板した清水尋也被告の代役として起用された。

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