「初めて持っていることに気付いた」乾燥大麻所持疑いの男逮捕 広島

広島県警広島中央署は20日午後1時50分ごろ、東広島市、自称運送業の男(24)を麻薬取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は、広島市中区胡町の路上で乾燥大麻を若干量所持した疑い。「間違いありませんが、初めて持っていることに気付いた」と供述しているという。 同署によると、パトロール中の県警自動車警ら隊員が容疑者の車に停止を求め、職務質問した。所持品検査でプラスチック袋に入った大麻を発見したという。

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