実際の家賃額より高い住居手当を申請し、市から120万円超をだまし取った市民税課の56歳職員を逮捕…調べに対し「詐欺をしようとしたわけではありません」

広島県呉市から住居手当をだまし取ったとして、県警呉署は26日、市職員の男(56)(呉市)を詐欺容疑で逮捕した。「詐欺をしようとしたわけではありません」と話しているという。

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