新幹線で下半身を露出するなどしたとして公然わいせつ罪に問われた熊本市、医師の男の被告(39)に対し、福島地裁郡山支部(下山洋司裁判官)は5日、懲役6月、執行猶予3年(求刑・懲役6月)の判決を言い渡した。公判では長期間にわたり、露出行為をやめては再開することを繰り返していたことが明らかになった。
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新幹線で下半身を露出するなどしたとして公然わいせつ罪に問われた熊本市、医師の男の被告(39)に対し、福島地裁郡山支部(下山洋司裁判官)は5日、懲役6月、執行猶予3年(求刑・懲役6月)の判決を言い渡した。公判では長期間にわたり、露出行為をやめては再開することを繰り返していたことが明らかになった。