国道14号で酒気帯び運転疑い 埼玉の23歳逮捕 千葉市花見川区

千葉西署は、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで埼玉県三郷市、自称住宅設備業の男(23)を逮捕した。 逮捕容疑は3月31日午前3時35分ごろ、千葉市花見川区幕張町5の国道14号で、酒気帯び状態で乗用車を運転した疑い。 同署によると「酒が体の中に残っている可能性はあるが、大丈夫だと思った」と供述している。警戒中のパトカーが容疑者の車を停止させ、呼気検査した。(本紙・千葉日報オンラインでは実名報道)

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