「傷を負わせたのは間違いない」店内の瓶で頭を殴る 飲食店従業員を逮捕 70代男性は額をきるけが(福島県)

警察によりますと、飲食店従業員の篠木洋子(56)容疑者は、15日午後5時半ごろ、白河市の飲食店内で70代の男性の頭を店内にあった瓶で殴り、けがをさせた疑いがもたれています。 男性は、額を切るけがですが、命に別状はありません。 取り調べに対し、篠木容疑者は「傷を負わせたことは間違いない」と容疑を認めています。事件当時は店の営業時間外で、警察は、2人の間で何らかのトラブルがあったとみて捜査を進めています。

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