【解説】京都・南丹市男児遺体 逮捕の父“首を絞めて殺した”どう裏付け?

京都府南丹市の山林で安達結希くんの遺体が遺棄された事件で、逮捕された父親の安達優季容疑者は「首を絞めて殺した」という趣旨の供述をしていたことが分かりました。この供述がもつ意味などについて、元神奈川県警捜査1課長の鳴海達之さんに話を聞きます。 ※詳しくは動画をご覧ください(4月17日放送『news every.』より)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加