木更津署は19日、道交法違反(酒酔い運転)の疑いで市原市、無職の男(75)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は19日午前11時10分ごろ、袖ケ浦市長浦の国道16号で、酒に酔った状態で軽乗用車を運転した疑い。 同署によると「ばれなければいいと思った」と供述し、容疑を認めている。一方通行の道路を逆走し、目撃者が110番通報した。(本紙・千葉日報オンラインでは実名報道)
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木更津署は19日、道交法違反(酒酔い運転)の疑いで市原市、無職の男(75)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は19日午前11時10分ごろ、袖ケ浦市長浦の国道16号で、酒に酔った状態で軽乗用車を運転した疑い。 同署によると「ばれなければいいと思った」と供述し、容疑を認めている。一方通行の道路を逆走し、目撃者が110番通報した。(本紙・千葉日報オンラインでは実名報道)