高齢の母親の遺体を自宅に放置したとして、広島市中区の無職の女(64)が死体遺棄容疑で逮捕された事件で、広島中央署は22日、母親の死因は司法解剖の結果、不詳と発表した。死後約2~4年が経過しているとみられ、特定が困難だったとした。目立った外傷は確認されなかったという。
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高齢の母親の遺体を自宅に放置したとして、広島市中区の無職の女(64)が死体遺棄容疑で逮捕された事件で、広島中央署は22日、母親の死因は司法解剖の結果、不詳と発表した。死後約2~4年が経過しているとみられ、特定が困難だったとした。目立った外傷は確認されなかったという。