「橋から落ちたかどうかを私は見ていない」殺人の罪を否認する内田被告が証言台に_共犯の女と“食い違う主張”『梨瑚さんは女子高校生を…押しました』全裸にされ橋から落下〈旭川女子高校生殺害事件の裁判5日目〉

「女子高校生が橋から落ちたかどうかを私は見ていないので状態がわからなかった」(内田梨瑚被告の供述) 遺族へ深く一礼し、正面に向いて一礼。 内田梨瑚被告(23)が5月29日、被告人質問で証言台に立ちました。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加