《京都11歳男児・殺害事件から4か月》「母親は周りの目が怖く、引きこもりがちに」関係者が語る後日談「海外からも献花があるけど、おばあちゃんは『お気持ちはもう十分』」

京都府南丹市の雑木林で、市立園部小の安達結希くん(享年11)の遺体が見つかった事件。京都地検は5月28日、養父の会社員・安達優季被告(37)を殺人罪と死体遺棄の罪で起訴した。起訴状によれば、被告は3月23日、市内の多目的トイレ内で結希くんの首を絞めて殺し、その後に遺体を雑木林など3か所に移動させて、最終的に遺棄したとされる。

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