《全盛期には“女性同士のショー”も》「だって売られてないもん」置屋のチーママが語る“売春島”の変遷 ヤクザの女が多い時代にはみんな和気藹々で「どんだけ男に貢ごか!」と

最盛期の1980年前後には100人もの娼婦がいたとされる、三重県志摩市の渡鹿野島。"売春島"の異名で知られたこの島だが、そこで働く女性たちの顔ぶれは、時代とともに大きく移り変わってきた。

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