覚醒剤や大麻など末端価格で約2000万円相当の薬物を押収…営利目的で所持容疑、男を再逮捕

中国四国厚生局麻薬取締部は18日、広島県警との合同捜査で、広島市安佐南区の自称自営業の男の被告(58)を覚醒剤取締法違反(営利目的所持)、麻薬及び向精神薬取締法違反(同)などの疑いで再逮捕したと発表した。被告は覚醒剤取締法違反などで起訴されている。認否は明らかにしていない。

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