自宅は6年前と比べて変化も… 万博工事めぐり背任の疑いで逮捕された竹中工務店現場責任者 “水増し”代金は自宅などのリフォーム代などに充てられたとみられる

閉幕からまもなく1年となる大阪・関西万博。 そのシンボル「大屋根リング」などの工事を担当した大手ゼネコン竹中工務店の現場責任者が、19日、工事代金の水増し請求で会社におよそ1300万円の損害を与えた疑いで逮捕されました。 万博工事をめぐり一体、何があったのでしょうか。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加