飲酒運転で対向車線の車に衝突、音楽家(42)の男を危険運転致傷の疑いで逮捕 対向車の6人が骨折など重軽傷 「正常な運転が困難ではない」と一部否認

今年4月、酒を飲んだ状態で対向車線にはみ出し、乗用車に乗っていた6人に骨折などの重軽傷を負わせたとして、警察は富山県射水市の音楽家の男を危険運転致傷の疑いで逮捕しました。男は「正常な運転が困難だったというのは違う」と容疑を一部否認しています。

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