無免許で軽ワゴン車を運転 浜松市中央区の男を現行犯逮捕 追突事故を起こし発覚

無免許で軽ワゴン車を運転をしたとして、浜松市中央区の男が現行犯逮捕されました。 無免許運転の疑いで逮捕されたのは、浜松市中央区の自称・人材あっせん業の23歳の男です。男は12日、浜松市中央区の国道152号で、軽ワゴン車を無免許で運転した疑いが持たれています。 男が前の車に追突する事故を起こし、無免許運転が発覚したということです。事故によるけが人はいませんでした。警察によりますと、男は免許が失効していた状態で、調べに対し容疑を認めています。

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