《スマホに羽月氏以外とのやり取りが…》ゾンビたばこ売人が法廷で追及された“第三者への譲渡”疑惑、本人は「ない」と否定も注目される「家宅捜索が入った2人の選手」の去就

プロ野球・広島カープをめぐる"ゾンビたばこ"騒動。昨年11月、当時広島カープの選手だった羽月隆太郎氏(26)が指定薬物エトミデートを使用・所持したとして起訴されて以降、その火種は燻り続けている。今年7月には広島県警がカープの矢野雅哉内野手(27)と前川誠太内野手(23)の居宅などに家宅捜索に入ったことを発表。球団の対応は予断を許さない状況だ。

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