仲裁に入った同僚を包丁で切りつけたか フィリピン国籍の男を送検 「全部ウソです」容疑を否認 広島

三原市の集合住宅で同僚の男性を包丁で切り付けるなどして殺人未遂の疑いで逮捕されたフィリピン国籍の男が19日朝、送検されました。殺人未遂の疑いで19日朝、送検されたのは三原市幸崎能地の船舶塗装工でフィリピン国籍のサンタマリア・デニス・サントス容疑者(45)です。

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