「早慶は600万円、MARCHは500万円」中国人の日本大学受験で“カンニング業者”が暗躍 替え玉の受験票は「受験生と試験を受ける人の顔写真をAIで合成」

「日本の大学には簡単に入学できる」──中国では、そんな噂が流れているという。背景に大学受験の「カンニング業者」が暗躍している可能性が浮上した。実際、中国のSNSでは「友達が業者を使って早稲田に合格した」などの投稿も散見される。中国事情に詳しいフリーライターの廣瀬大介氏が業者に接触し、その手口をレポートする。【第2回。全文を読む】

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加