【神戸女性刺殺】不審者につけられていたらどうする?危険な3つの場面「帰り道」「オートロック」「エレベーター」

神戸市のマンションで24歳の女性が殺害された事件では、殺人の疑いで逮捕された谷本将志容疑者(35)とみられる男は、女性の勤務先周辺の路上を度々うろつき、事件当日は50分以上にわたり被害女性の後をつけて犯行に及んだとみられるなど、“執拗”ともとれる行動を取っていたことがわかっています。 不審者につけられていると気づいた場合、実際にどうすればよいのかー。 注意する3つの場面は『帰り道』、『オートロック』そして『エレベーター』です。ぞれぞれの対処法を専門家に伺いました。

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