市原隼人“トニー”退場に悲鳴殺到…ラストで菅田将暉”久部”の「虚ろな目」の理由とは? 『もしがく』第9話考察&感想【ネタバレ】

菅田将暉主演のドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系)が放送中だ。本作は、脚本家・三谷幸喜が半自伝的な要素を元に、1984年の渋谷が舞台の架空の街「八分坂」で起こる青春群像劇を描く。さっそく、第9話のレビューをお届け。(文・田中稲)

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