<クスノキの番人>東野圭吾作品 初アニメ化 アニメで描く意味 伊藤智彦監督インタビュー

累計発行部数が100万部を突破した東野圭吾さんの小説が原作の劇場版アニメ「クスノキの番人」が1月30日に公開される。これまで数々の“東野作品”が実写映画化、ドラマ化されてきたが、アニメ化されるのは意外にも初めて。初のアニメを手掛けるのは、「ソードアート・オンライン」「僕だけがいない街」「HELLO WORLD」などの伊藤智彦監督だ。アニメならではの表現を目指したという伊藤監督に、同作に込めた思いを聞いた。

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