JR高松駅構内で包丁を携帯していたとして30代の男を逮捕 香川

19日、高松市のJR高松駅の構内で正当な理由がないにもかかわらず包丁1本を携帯していたとして高松市の軽作業員の30代の男が銃刀法違反の疑いで逮捕されました。 警察によりますと、男は2026年1月31日の午後3時30分ごろ、正当な理由がないのに刃渡り6cmを超える包丁1本を携帯していた疑いが持たれています。

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