長崎・大村市の会社経営者を覚醒剤使用容疑で逮捕

長崎県警川棚署は23日、覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで、大村市本町の会社経営の男(58)を逮捕した。逮捕容疑は2月8日~13日、県内や周辺で覚醒剤を使用した疑い。署によると、男は「よく分かりません」と容疑を否認している。別の道交法違反(ひき逃げ)などの容疑で逮捕され、薬物検査で陽性が出たという。

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