ミナミでバカラ賭博店を経営した容疑で逮捕 店のリーダーの52歳男性を不起訴 大阪地検

今年1月、大阪・ミナミで、バカラ賭博店を経営するリーダーとして逮捕された男性について大阪地検は不起訴処分としました。 この事件は今年1月、大阪・ミナミのバカラ賭博店が摘発され、客から手数料を受け取ったとして大阪府警が賭博開帳図利の疑いで21人を逮捕しました。 この内、店を経営するリーダーとして逮捕された52歳の男性について、大阪地検は25日付で不起訴処分にしました。 警察は逮捕段階で、認否を明らかにしておらず、男性は先月、釈放されていました。

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