閉店中の食料販売店からパンを盗んだとして、兵庫県警葺合署は7日、建造物侵入と窃盗の疑いで、神戸市中央区に住む無職の男(75)を逮捕した。署の調べに「間違いない」と容疑を認めているという。 逮捕容疑は7日午前0時40分ごろ、神戸市中央区の食料販売店に侵入し、商品の食パン2個(販売価格計400円)を盗んだ疑い。 署によると、店のシャッターは下りていたが、鍵がかかっていなかった。経営者の男性(45)が、シャッターの前にいる人影に気付いて確保。署が、男がパンを盗んだ疑いが強まったと判断した。
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閉店中の食料販売店からパンを盗んだとして、兵庫県警葺合署は7日、建造物侵入と窃盗の疑いで、神戸市中央区に住む無職の男(75)を逮捕した。署の調べに「間違いない」と容疑を認めているという。 逮捕容疑は7日午前0時40分ごろ、神戸市中央区の食料販売店に侵入し、商品の食パン2個(販売価格計400円)を盗んだ疑い。 署によると、店のシャッターは下りていたが、鍵がかかっていなかった。経営者の男性(45)が、シャッターの前にいる人影に気付いて確保。署が、男がパンを盗んだ疑いが強まったと判断した。