団体職員の男が帰宅途中の女子高生の下半身触った疑い

京都市北区の路上で帰宅中の女子高校生の下半身を触った疑いで団体職員の男が逮捕されました。 不同意わいせつの疑いで逮捕されたのは、京都市北区に住む団体職員の58歳の男です。 警察によると男は去年9月、徒歩で帰宅していた女子高生(当時16歳)の後を地下鉄の駅からおよそ15分間つけ、女子高生が立ち止まった時に急接近して下半身を触ったということです。 男は調べに対し「そのようなことはしていません。女性の肩を叩き「かわいいね」と声をかけただけです」と容疑を否認しているということです。

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