母親の遺体遺棄容疑で韓国籍の男逮捕 佐賀県警

佐賀空港近くの斜面に母親の遺体を遺棄したとして、佐賀県警は14日までに、死体遺棄の疑いで、自称滋賀県湖南市若竹町、無職で韓国籍の金鎮日容疑者(53)を逮捕した。 「間違いない」と容疑を認めているという。県警は死亡の経緯についても事情を知っている可能性があるとみて捜査している。 逮捕容疑は4月16日ごろ~5月12日午後3時10分ごろ、空港の東約400メートルののり面に、母親(79)の遺体を遺棄した疑い。

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