姉妹を別々の電気コードで殺害か 逮捕の母親 殺害後に刃物で首や腹を切りつけ疑いも 嘉麻市の母子支援施設 福岡

今年3月、福岡県嘉麻市で幼い姉妹を殺害した疑いで母親が逮捕された事件で、母親が2人の首を別々の電気コードで絞めたとみられることが分かりました。 15日に送検された水沼南帆子容疑者(30)は、今年3月、嘉麻市にある母子生活支援施設の一室で、次女の三華ちゃん(当時3)の首を電気コードで締め付けるなどして殺害した疑いが持たれています。

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