ラブホテルでビールやラーメンなどを注文も宿泊代と飲食代を支払わず 住居不定・無職の22歳男を詐欺容疑で逮捕 警察に自首したことで事件発覚

浜松市中央区にあるラブホテルで飲食代や宿泊代を踏み倒した疑いで、住居不定・無職の男が逮捕されました。 詐欺容疑で逮捕されたのは京都市左京区生まれで住居不定・無職の男(22)で、5月17日午前3時半頃から翌18日午前2時20分頃にかけて浜松市中央区にあるラブホテルに滞在し、ビールやラーメンなどを注文したものの宿泊代と飲食代 計4万5000円を支払わなかった疑いが持たれています。 事件は5月20日の昼頃になって、男が警察に自首したことで発覚し、調べに対して容疑を認めているということです。

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