《同居女性の唇を糸で縫いつけ》正座して「痛い、痛い」と言いながら自ら針を…元交際相手が見た花柄タトゥー女(49)に“監視された生活”「言いつけを守らない、直さないと」冬に屋外に閉め出し

同居する女性の唇を針と糸で縫いつけてケガをさせたとして、茨城県警に傷害の疑いで逮捕された古河市諸川の自称アルバイト従業員・櫻井政恵容疑者(49)。その自宅での生活実態を最も間近で見てきた男性が集英社オンラインの取材に応じた。 男性は、被害女性(42)が過去に「罰」として、自ら針と糸で口を縫う様子を目撃したという。さらに櫻井容疑者は、自宅内に複数の監視カメラを設置し、居候たちの私生活を監視していた実態も判明した。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加