繁華街で未明に泥酔し面識のない男性に暴行した疑い 自称・土木作業員の男2人を現行犯逮捕 浜松市中央区

20日未明浜松市の繁華街で、泥酔し面識のない会社役員の男性に暴行したして自称・土木作業員の男2人が現行犯逮捕されました。 暴行の疑いで逮捕されたのは、ともに住居不詳で自称・土木作業員の24歳の男2人です。 2人は20日午前1時20分ごろ、浜松市中央区内で面識のない会社役員の男性(29)に足を蹴るなどの暴行を加えた疑いが持たれています。 警察によりますと被害者の関係者から「もめているため警察官に来てほしい」との通報があったということです。 警察は2人が泥酔していて質問に答えられる状況ではないため、認否を明らかにしていません。 警察は両者の間に何らかのトラブルがあったとみて調べを進めています。

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