一時不停止の疑いで46歳の女を現行犯逮捕 無免許など複数の余罪の可能性 北海道帯広市

北海道・帯広警察署は11月8日、自称・帯広市の飲食店従業員の女(46)を一時不停止の疑いで現行犯逮捕しました。女は8日午後8時ごろ、帯広市内で乗用車を運転し、一時停止の道路標識がある交差点で、一時停止しなかった疑いが持たれています。女は「間違いありません」と容疑を認めています。警察によりますと、パトロール中に女の車を目撃し、取り調べの中で無免許などほかの複数の余罪の可能性が浮上したため、現行犯逮捕したということです。

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