妻の顔面を平手打ちしてけがをさせたとしてトリニダート・トバコ国籍の男を逮捕 「弁護士が来るまで話はしない」と供述

25日未明静岡県藤枝市で妻の顔面を平手打ちしてけがをさせてとしてトリニダート・トバコ国籍の男が逮捕されました。 傷害の疑いで逮捕されたのは、トリニダート・トバコ国籍で藤枝市南新屋に住む自称・自動車整備士の男(37)です。 男は25日午前0時ごろ自宅で、28歳の妻の顔面を平手打ちする暴行を加え、けがをさせた疑いが持たれています。 妻から「旦那に殴られた」と警察署に相談があり、事件が発覚して27日に男を逮捕しました。 警察によると男は「弁護士が来るまで話はしない」と言っているといいます。

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