空き家の玄関に衝突する事故を起こす――酒気帯び運転の疑いで自称タクシー運転手の男を現行犯逮捕 日置署

鹿児島県警日置署は4日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、日置市東市来町湯田、自称タクシー運転手の男(67)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は、4日午後5時半ごろ、近くの県道で、基準値を超える酒気を帯び軽乗用車を運転した疑い。

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