「児童ポルノはコピーできる金、使わない馬鹿いる?」小児性愛者が語る異様な執念、自作の”仲間判別テスト”の正体

3歳から11歳くらいの子どもにしか性的関心を持てないという男性は、「合法的に性欲を満たすことができないので、小児性愛者の執念はすごい」と語る。 違法なコンテンツを共有する「仲間」を作るため、彼はあるツールを独自に開発した。詳細を公にしないことを条件に、記者が試しに使わせてもらったところ、異様なまでのこだわりが垣間見えた。(弁護士ドットコムニュース・一宮俊介) <*注意*この記事には、不快を覚える可能性のある記述がありますが、テーマの性質上、当事者の言葉をありのまま伝えることが重要と考え、掲載しています>

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