車のマフラーを不正に改造したとして逮捕された20代の整備士の男性を不起訴処分に

車のマフラーを不正に改造したとして逮捕された20代の整備士の男性が不起訴処分となりました。 静岡市に住む20代の整備士の男性は、2024年10月から2025年12月までの間、車のマフラーを不正に改造した疑いで逮捕・送検されていました。 男性について静岡地検は17日付で不起訴処分としました。 不起訴の理由について静岡地検は「犯行後の状況を含めた 関係証拠の内容を踏まえ不起訴処分とした」としています。

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