殴る、蹴る、首を締める…認知件数が増え続ける「家庭内暴力」当事者が感じた恐怖と悩み「家の外でやって犯罪になったら世間様に顔向けできない」

ここ30年で「家庭内暴力」の認知件数が7倍になり、ネット上では子どもから暴力を受ける親の声があふれている。 中学生の息子を育てる高橋さん(仮名)は悩んだ末に、親へ暴力を振るう子ども達を預かり、共同生活を送るフリースクールに息子を託すことにした。当事者たちは何に苦しみ、また助けようとする人々は何を考えているのか。『ABEMA Prime』で話を聞いた。

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