「北朝鮮介入説」は「5・18民主化運動等に関する特別法」違反…韓国市民団体がユーチューバーを告発

韓国史講師出身の保守系ユーチューバー、チョン・ハンギル氏が「5・18民主化運動(光州民主化運動、光州事件)北朝鮮介入説」を主張したとして、韓国の市民団体「司法正義を正す市民行動」が「5・18民主化運動等に関する特別法」違反容疑によりソウル警察庁に告訴状を提出した。同団体が27日に明らかにした。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加