鄭成浩法務部長官、キム・チャンミン監督を死に至らしめた容疑者の拘束を受け「少しでも無念が晴れるように」

【NEWSIS】キム・チャンミン監督を暴行して死亡させた加害者2人が事件発生から7カ月を経て拘束されたことに対し、法務部(省に相当)の鄭成浩(チョン・ソンホ)長官が「法廷において、罪の重さに相応する厳しい責任を負わなければならない」との立場を表明した。 鄭成浩長官は4日、自分のフェイスブックに「昨年10月の事件発生から7カ月たってようやく(犯人の)身柄が拘束されたことについて、故人と遺族に申し訳ない気持ちだ」と投稿した。

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