「酒は抜けていると思った」 国道16号で酒酔い運転疑い 千葉市稲毛区

千葉北署は12日、道交法違反(酒酔い運転)の疑いで千葉市稲毛区、自称無職の男(76)を現行犯逮捕したと発表した。 逮捕容疑は11日午後4時ごろ、同区園生町の国道16号で、酒に酔った状態で軽乗用車を運転した疑い。 同署によると「酒は抜けていると思った」と容疑を否認している。車と衝突する事故を起こして発覚した。(本紙・千葉日報オンラインでは容疑者実名)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加